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会計学を学ぶ生徒を応援する

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大会当日のスケジュール

 12月18日(日)に開催します。スケジュールを変更しています。(2016年11月16日改訂)

8:008:50

受付 2号館3階2304教室

9:2012:10

予選会  20分×7or8チーム×5会場

12:1012:30

個別フィードバック

12:3013:20

昼食及び集計

13:2013:50

予選通過チーム発表、決勝準備

13:5015:30

決勝 3号館2階講堂

15:3016:10

講演会及び集計

16:1016:40

閉会式(最優秀賞、優秀賞、審査員特別賞の発表及び講評)

17:0019:00

懇親会・クイズ大会 3号館1階アゼリア


クイズ大会も、賞品を用意します。(2016年12月13日改訂)

大会 副賞
東京税理士会
 図書券5万円(最優秀賞)
サッポロホールディングス株式会社 図書券3万円(優秀賞)
株式会社ジョイフル ジョイフル商品券3万円(審査員特別賞)
日本CFO協会 本CFOの挑戦―最高財務責任者が担うコーポレートガバナンスと企業価値創造」
古河電工株式会社 3色フリクションボールペン 1色フリクションボールペン

その他にも用意しています。

参加賞
PwCあらた有限責任監査法人 / PwCコンサルティング合同会社 PwCロゴ入りシューズバッグ
株式会社東京証券取引所 JPXボールペン
有限責任 あずさ監査法人 クリアケース
有限責任監査法人トーマツ  付箋
新日本有限責任監査法人 ボールペン
澤・紅林公認会計士事務所 本なぜ彼女が帳簿の右に売上と書いたら世界が変わったのか?」

クイズ大会
株式会社東京証券取引所 今治製JPXスポーツタオル(ビンゴ大会)
カルビー株式会社 懇親会のポテトチップスかっぱえびせん
花王株式会社 ビオレ洗顔フォームメンズビオレ洗顔フォームめぐリズムマジピカシート (ビンゴ大会)
amazon ギフト券(クイズ大会)

大会当日の行動の概要

 大会当日は以下のように移動をお願いします。(2016年12月13日改訂)

 ① 8時~8時50分の間に2304教室の受付でエントリーを済ましてください。4部の資料(12月11日納期で提出したPowerPoint)のコピーを提出してください。エントリーは、全員が揃っていれば、代表者のみでも結構です。資料、名札をお渡しします。名札に記載された名前とブロック、クイズ大会のチームナンバーを確認してください。
 ② 9時には各ブロックの予選会場に着席してください。途中の短時間の休憩しかありませんので、トイレに行っておいてください。
 ③ 予選終了後、予選会場にて弁当を配布します。予選会場あるいは学生控え室(2307教室)で昼食をお摂りください。
13時20分に受付前の廊下に決勝進出チームを掲示します。決勝進出チームは13時30分に講堂に集合してください。
13時45分までに3号館2階の講堂に移動します。決勝、講演会、閉会式と続きます。
閉会式(~16時40分)終了後、3号館1階の食堂「アゼリア」に移動してください。名札にクイズ大会のチーム (1~40)が記載されています。懇親会・クイズ大会は17時開始です。クイズ大会で使用しますので、ペンを持参してください。
懇親会、クイズ大会は19時に終了し、解散となります。

報告ブロック分けと発表順

 報告ブロック分けは以下の考え方で可能な限り公平に実施しました。(2016年10月25日)
①A及びBブロックにまず財務会計論、監査論のゼミナールを分ける。
②Cブロックにその他の分類のゼミナールを分ける。
③D及びEブロックに管理会計論のゼミナールを分ける。
④BSC(バランスト・スコアカード)、統合報告はテーマが重複しているので、ぜひ他のゼミナールの発表を聞いて欲しいとの思いから、同じブロックにする。
⑤同じゼミナールが同じブロックに所属しないように調整する。大学学部も同じブロックにならないように努めたが、例外はある。
⑥1ブロックが7~8チームに収まるように調整する。
⑦その他
Aブロック 7チーム、Bブロック 7チーム、Cブロック 8チーム、Dブロック 8チーム、Eブロック 8チーム
なお、既にエントリー分野は本ホームページにて公示していましたので、エントリー分野の変更は認められません。

 発表順は、ブロックの決定の後、恣意性を排除して、自動決定を行いました。

 予選教室は2号館の3階の2301教室(Aブロック)、2302教室(Bブロック)、2303教室(Cブロック)、2308教室(Dブロック)、2309(Eブロック)教室を用います。

参加チーム一覧

 正式参加チームです。13大学、23ゼミ、38チーム、172名です。なお、これに加えて、見学学生の申し込みが55名です。教員、審査員49名、学生スタッフ14名、合計290名の大会です。(2016年12月13日現在) ブロック分け、発表順を掲載しました。予選の教室は2号館の3階の2301教室(Aブロック)、2302教室(Bブロック)、2303教室(Cブロック)、2308教室(Dブロック)、2309(Eブロック)教室を用います。(2016年11月8日改訂)

近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール チームZ リユース市場の展望 管理会計論 Eブロック7番目
近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール MSK 成果主義~成功の条件~ 管理会計論 Dブロック4番目
近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール 3Y 貧困女性と性風俗~社会制度による対策~  その他 Cブロック8番目
慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 就活調査班 新卒採用における企業の情報発信~「求める人材像」の実証分析から~ その他 Cブロック7番目
慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 統合報告書 統合報告書の分析 管理会計論 Aブロック6番目
慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 中期計画 変わる中期経営計画:魅力的な中期経営計画とは 管理会計論 Eブロック4番目
國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール Team goodwill 税効果会計について 財務会計論 Aブロック7番目
國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール チーム加賀山 リース会計分野について 財務会計論 Bブロック5番目
國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール YDKM 製薬会社の研究開発費の観点からのIFRSと日本基準の違い 財務会計論 Cブロック1番目
成蹊大学経済学部 伊藤克容ゼミナール 伊藤克容ゼミ 総合商社のビジネスモデル研究-総合商社における投資事業の採算向上のための施策 管理会計論 Bブロック1番目
成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール 成城大学 上田ゼミ Team A ハイブリッド型企業年金の会計に関する検討―リスク分担型DBの導入にあたって―  財務会計論 Aブロック5番目
成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール 成城大学 上田ゼミ Team B ビジネスモデルに基づく金融資産の分類 ーIFRS適用会社の分析ー  財務会計論 Bブロック4番目
専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール 伊藤ゼミA 統合報告書の比較研究 ―価値創造プロセスを中心として― 管理会計論 Aブロック4番目
専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール 伊藤ゼミB ANAホールディングスの戦略マップの構築 管理会計論 Dブロック1番目
専修大学経営学部 岩田弘尚ゼミナール チームアクティブ 地方創生のための管理会計―BSCによる戦略の連携とレピュテーションの向上― 管理会計論 Dブロック2番目
専修大学経営学部 大柳康司ゼミナール 大柳ゼミチームA NPO法人の安定性からみる持続可能性 その他 Cブロック4番目
専修大学経営学部 大柳康司ゼミナール 大柳ゼミナールCブロック 粉飾企業の傾向と予測に関する研究 監査論 Aブロック3番目
専修大学経営学部 山﨑秀彦ゼミナール 山﨑ゼミナール 監査法人のローテーション制度の導入について 監査論 Bブロック2番目
専修大学経営学部 一ノ宮士郎ゼミナール 一ノ宮ゼミナール小説チーム 小説を使って会計のイメージをよくする その他 Cブロック3番目
中央大学商学部 潮清孝ゼミナール 潮ゼミ 創業体験プログラムと管理会計 管理会計論 Eブロック2番目
日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミナールA班 preventive care services ~2025年に向けて~ 管理会計論 Bブロック7番目
日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミナールB班 2020年に向けた個人決済サービスの変革 管理会計論 Dブロック8番目
日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミナールC班 今伸びつつあるライブ&フェス業界を衰退させていかないための新たな仕組み 管理会計論 Eブロック8番目
日本大学商学部 宇田理ゼミナール チーム会計 管理会計と組織文化の関係性-ケーススタディを元に- 管理会計論 Aブロック2番目
日本大学商学部 劉慕和ゼミナール NCL 日本における不正トライアングルの再検討 管理会計論 Bブロック6番目
日本大学商学部 川野克典ゼミナール Aチーム 食農教育〜日本の農業を再興する〜 管理会計論 Dブロック3番目
日本大学商学部 川野克典ゼミナール Bチーム 日本の農業所得の増大に向けて 管理会計論 Eブロック1番目
一橋大学商学部 円谷昭一ゼミナール 一橋大学円谷ゼミナール 中期経営計画における株主還元 財務会計論 Aブロック1番目
一橋大学商学部 挽文子ゼミナール チーム医療 医療経営の課題研究 管理会計論 Eブロック3番目
法政大学経済学部 田中優希ゼミナール コンプラ違反撲滅委員会 コンプライアンス違反を減らす提案 その他 Cブロック5番目
明治大学経営学部 森久ゼミナール 森ゼミ M&Aが企業の財務業績に与える影響 その他 Cブロック2番目
明治大学経営学部 鈴木研一ゼミナール チーム① 固定収益会計導入・運用による収益性、安全性の変化 管理会計論 Eブロック6番目
明治大学経営学部 鈴木研一ゼミナール チーム② 組織内におけるマネジメント・コントロールと従業員間の信頼関係 管理会計論 Bブロック3番目
明星大学経営学部 中嶋教夫ゼミナール 中嶋ゼミチーム 明星大学におけるBSCの活用実態 管理会計論 Dブロック6番目
横浜市立大学国際総合科学部 藤崎晴彦ゼミナール 藤崎ゼミ① 自動運転技術と自動車業界の今後 管理会計論 Eブロック5番目
横浜市立大学国際総合科学部 藤崎晴彦ゼミナール 藤崎ゼミ② M&Aにおける有効なBSCの活用方法 管理会計論 Dブロック5番目
横浜市立大学国際総合科学部 黒木淳ゼミナール 企業チーム 企業戦略におけるBSCの有効性 管理会計論 Dブロック7番目
横浜市立大学国際総合科学部 黒木淳ゼミナール 病院チーム 経営分析手法を用いた特定機能を持つ医療機関の設置・誘致条件の提言 その他 Cブロック6番目

なお、大会見学(プレゼン見学、講演会、懇親会)も歓迎致します。なお、その場合にも参加費(飲食費の一部)はお支払い頂きます。

<見学参加>
明治大学経営学部 大槻晴海ゼミナール
明治大学経営学部 鈴木研一ゼミナール
東京経済大学経営学部 金鉉玉ゼミナール
日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール
成城大学経済学部 上田普一ゼミナール
専修大学経営学部 一ノ宮士郎ゼミナール
専修大学経営学部 大柳康司ゼミナール

収支報告

  以下の通り、アカウンティングコンペティション第1回大会の収支をご報告致します。繰越残高は、U18アカウンティングコンペティションの資金に充当させて頂きます。皆様のご支援に深く感謝致します。

アカウンティングコンペティション第1回大会収支報告書
2016年3月22日~2016年12月31日

アカウンティングコンペティション第1回準備委員会 委員長 川野克典
単位:円
前回繰越残高 0
収入の部 協賛・協力団体からの支援金(含寸志) 2,090,000
学生からの参加費 510,000
利息 3
合計 2,600,003
支出の部 懇親会費 830,100
アルバイト料 400,247
印刷費 355,600
昼食弁当 246,500
その他費用 444,548
合計 2,276,995
次回繰越残高 323,008

アカコン第1回準備委員会

〒157-8570
東京都世田谷区砧5-2-1
日本大学商学部 川野克典研究室気付

TEL 03-3749-6711
e-mail ac1st2016@gmail.com