本文へスキップ

会計学を学ぶセミナール学生を応援する

information


 本ページの下の方に、予選、決勝の順位を掲載しました。第2回大会出場チームへの情報として、第2回大会のページを開設するまでの期間、第1回大会の情報掲載を続けます。
 第2回大会は、2017年12月24日(日)に日本大学商学部で開催することを予定しています。

 日本公認会計士協会機関誌「会計・監査ジャーナル」3月号にアカコンの記事が掲載されました。

最終更新日 2017年03月27日

予選


決勝




講演会


閉会式


参加募集ハンプレットのダウンロード
参加募集ハンプレットをダウンロードできます。

参加を想定する学生

 経営学部、商学部、経済学部等で財務会計論、国際会計論、管理会計論、原価計算論、公会計論、監査論、財務諸表分析論、コーポレートファイナンス及びそれらの周辺学問を学ぶゼミナール学生です。

参加チームが確定しています。コチラを参照してください。

参加申し込み方法

以下の事項を記載して、メールにて送ってください。参加申し込み期限は2016年7月31日(日)で、終了しました。
mail address ac1st2016@gmail.com

大学・学部名
大学の郵便番号 住所
指導教員名
ゼミナールの名称(基本的には「先生の名前」+「ゼミ」)
財務会計/管理会計/監査論/その他のいずれのブロックにエントリーするか
チーム名
チームリーダーの名前
チームリーダーの携帯電話番号
チームリーダーのmail address
チームリーダーのmail addressがメールエラーとなった場合の代替mail address
チームメンハーの名前及び学年、リーダーを含む総人数 10月7日までに確定人数を連絡してください。
研究テーマ 10月7日までに確定したテーマを連絡してください。
研究テーマの概要(100文字程度) 10月7日までに確定したテーマ概要を連絡してください。
ゼミナールの特徴(100文字程度) 

なお、参加ゼミナールが想定数以上に達した場合、その時点で申し込みを締め切りますので、ご了解ください。

プレゼンテーションの内容

・ゼミナールの活動としての調査研究の成果を発表するものです。
・発表時間12分(ゼミ紹介を含む)+質疑5分+切り替え3分=20分で進めていきます。PowerPoint送り器、レーザーポインターはトラブルの元となりますので、原則として使用禁止です。なお、1名~2名のチームの場合、本人が機器を持参することを条件に使用を認めます。(2016年12月13日改訂)
・大学常設のPCの関係で、MS-PowerPointでのプレゼンテーションに限定します。切り替え時間の関係上、PCの持ち込みはご遠慮ください。MS-PowerPoint(ppt/pptx)のファイルは12月11日(月)までにメールで送ってください。→不具合の生じたチームを除き、提出を確認しました。
・文献研究、フィールドスタディ、アンケート調査、財務諸表分析等、調査研究の方法に制約は設けません。
・新たな会計学の「知」を提案してください。
・学生によるゼミナールの紹介(最大2分)、テーマに関する序論、本論、結論で構成し、本論では客観的事実等に基づき結論を証明するアプローチを採用することが望ましい。
・教員の指導は不可欠ですが、教員の大会ではないので、過度な指導、指示、命令は避けて頂きたいと思います。過度な指導が明らかに認められる場合には、審査員の判断により、減点対象とします。
・審査員への配布資料として、資料のコピー4部(12月11日納期で提出したPowerPoint)を大会当日に受付に持参してください。配布資料は、A4、横、 4スライド/枚、両面、白黒を目安とします。(2016年12月13日改訂)

教室について

・受付、大会本部は2304教室です。チーム単位で8時50分までにエントリーを済まして下さい。9時には予選が開催される会場に着席していてください。
・予選は一般教室(120名収容)の教室を用います。
PCは写真の右奥に設置されています。スクリーンは左側の黒板の前に下りてきます。審査員は前から2列目中央に座ります。参加者の席は指定席です。最後部に見学参加者が着席します。

・教室PCはHP社のノートパソコンで、OSはWindows7、プレゼンテーションソフトウェアはMS-PowerPoint2013のみですので、ご了解ください。(2016年11月22日改訂)
・各ブロックの予選の教室は以下の通りです。全て上記の写真の教室です。なお、最近、PCやプロジェクターの不具合が相次いでおり、予備室の2306教室(200名収容)に変更する場合があります。
2301教室 Aブロック
2302教室 Bブロック
2303教室 Cブロック
2308教室 Dブロック
2309教室 Eブロック
・学生の控え室は、2307教室(200名収容)です。
・決勝は講堂にて行います。講堂のPCは向かって右側(写真では左奥)に設置されています。スクリーンは2つあります。(2016年11月8日改訂)

審査基準

 審査基準は、先行研究(15点)、調査(25点)、独創性(25点)、プレゼンテーション(25点)、質疑応答(10点)100点満点+特別加点として教員のゼミナール授業運営加点(5点)です。審査員間のバラつきを最小限にするため、加点を除いて全体の平均点が60点になるように各審査員は評価をします。教員の大会ではありませんので、教員の過度な指導が認められる場合には、審査員の判断で減点します。また、12分の時間に全く収まらなかった場合にも、審査員の判断で減点します。(2016年12月13日改訂)
先行研究:テーマに関して、皆さんの研究より先んじて発表された研究成果、論文に関して、どれだけ調査したかを評価します。
調査:テーマに関しての情報収集力、情報の正確性や信憑性、行動力、研究に費やした時間や努力、研究の論理的矛盾の有無等を評価します。成果(Output)からのみならず、どれだけ研究に取り組んだかという過程(Process)の面の評価も行います。
独創性:研究成果の独自性、着眼点の斬新性、差別化等について評価します。独創的であっても実現可能性の低い成果(単なる言いっぱなしになる提案)は高く評価しません。既存の方法や理論を新しい業界、領域、分野に適用した場合には、独創性があると評価されます。
プレゼンテーション:PowerPointの表現力や工夫、説明の分かりやすさや聞きやすさ、ジェスチャー、全体の説得力等を評価します。なお、PCやMS-Officeのバージョンの違いによるスライド投影時のズレは減点の対象とはしません。
質疑応答:審査員の質問に対して適切な回答ができたか否かを評価します。
授業運営加点:ゼミナールの授業や授業外活動の工夫について評価します。授業時間内にテキストを読み、質疑応答、議論を行う。授業外活動として、合宿、工場見学を行う場合を標準として、特に工夫を加えている場合に、1~5点の範囲で加点するものです。5点となるのは審査員が驚愕するようなゼミナール運営を実践している場合に限られます。
 予選は協賛組織、会社+教員でブロックに分かれて審査、決勝は全審査員で審査します。(2016年9月27日改訂)
 プレゼンテーションの最初に(最大2分)ゼミナールを紹介してもらい、教員にとっても、大学を超えたFD活動の場とすると共に、最大5点ではあるが、審査の採点に加える。ゼミ紹介の時間は、12分の発表時間に含みます。
 予選ブロックは、財務会計(含税務会計)論、管理会計論、監査論、その他の研究分野としているが、研究分野では大きなバラツキが生じているため、可能な限り類似テーマは同じブロックにする反面、同じゼミナールで複数のチームが参加する場合には、可能な限り分散させます。(2016年9月27日改訂)
 表彰は、決勝に進んだ5チームから、最も評価点の高かったチームを最優秀賞、2番目に高かったチームに優秀賞として表彰します。その他に審査員特別賞を表彰しますが、評価点が3位のチームとは限りません。特定の点で秀でたチームに与えられます。なお、賞は重複しません。(2016年11月22日追加)

審査員(決定順)
全審査員が確定しました。(2016年11月27日改訂)
明治大学経営学部 教授 森久氏 予選Dブロック担当(2308教室)
日本大学商学部長 教授 高橋史安氏 予選Eブロック担当(2309教室) 閉会式挨拶
PwCあらた有限責任監査法人 サイバーセキュリティ パートナー 公認会計士 加藤俊直氏 予選Bブロック担当(2302教室) 審査委員長、最優秀賞表彰、講評
株式会社ジョイフル 取締役 管理本部長 小野哲矢氏 予選Dブロック担当(2308教室) 審査員特別賞表彰、懇親会開会挨拶、乾杯
古河電工株式会社 執行役員 エネルギーインフラ統括部門長 (前経理部長) 牧謙氏 予選Eブロック担当(2309教室)
株式会社東京証券取引所 金融リテラシーサポート部 参事役 白橋弘安氏 予選Aブロック担当(2301教室)
サッポロホールディングス株式会社 人事部 キャリア経営支援グループリーダー 澤田 巌氏 予選Cブロック担当(2303教室)
京王電鉄株式会社 経営統括本部 経理部経理担当課長   森雅弘氏 予選Cブロック担当(2303教室)
有限責任 あずさ監査法人 アカウンティングアドバイザリーサービス マネージング・ディレクター 公認会計士 山本浩二氏 予選Bブロック担当(2302教室)
Freee株式会社 CFO 武地 健太氏 予選Cブロック担当(2303教室) 優秀賞表彰、懇親会締め挨拶
東京税理士会 副会長 税理士 菅納敏恭氏 予選Aブロック担当(2301教室)
日本商工会議所 事業部 担当部長 佐藤健志氏 予選Bブロック担当(2302教室)
日本公認会計士協会 常務理事 公認会計士 林敬子氏 予選Aブロック担当(2301教室)
株式会社中央経済社 取締役専務 小坂井和重氏 予選Dブロック担当(2308教室)
カルビー株式会社 常勤監査役 日本CFO協会 主任研究委員 公認会計士 石田正氏 予選Eブロック担当(2309教室)
有限責任監査法人トーマツ 東京監査事業部 パートナー 公認会計士 奥津佳樹氏 予選Bブロック担当(2302教室)
新日本有限責任監査法人 マネージングディレクター 公認会計士 腰塚智己氏 予選Aブロック担当(2301教室)

留意事項

【予選について】
・9時には各予選が開催される教室に着席してください。
・審査員の方々への挨拶を徹底してください。
・教室内の着席順は、前から順に審査員、発表チーム、見学者の順となります。
・発表時間12分(ゼミ紹介を含む)+質疑5分+切り替え3分=20分で進めていきます。PowerPoint送り器、レーザーポインターはトラブルの元となりますので、原則として使用禁止です。なお、1名~2名のチームの場合、本人が機器を持参することを条件に使用を認めます。(2016年12月13日改訂)
・3分前、1分前に掲示を行います。12分経過した時点で、途中でも発表を中止して頂きます。
・質問は、審査員以外には行うことができません。
・休憩時以外の入退室は原則、禁止します。
・教室でスマホの音が鳴らないようにしてください。
・トイレは2号館3階フロアに2箇所あります。1号館や2号館の他のフロアのトイレを使用しても構いません。
・懇親会、クイズ大会がありますので、途中で帰らないでください。

【昼食について】
・予選会場でお弁当を配布致します。お弁当は、地元のウルトラマン商店街のお店に分担してお願いしており、5種類の弁当の中から選んでください。
・予選会場、学生控え室(2307教室)でお弁当を食べてください。
・ゴミの回収にご協力ください。

【決勝進出チームの発表について】
・13時20分に受付(2304教室)前に掲示します。決勝進出チームは13時30分に講堂に集合してください。

【決勝、講演会、閉会式について】
・決勝に進めなかったチームの方々は、13時45分までに講堂に着席してください。
・決勝から講演会、閉会式は連続します。昼休みにトイレに行くことを忘れないでください。
・決勝においても、質問は、審査員以外には行うことができません。
・閉会式において、チーム名を呼ばれたチームのリーダーは速やかに壇上に来てください。
・閉会式終了後、賞を獲得したチームは記念撮影を行いますので、演壇前に来てください。
・閉会式終了後、賞を逃したチーム、決勝に進めなかったチームの学生は、1階の食堂アゼリアに移動してください。
・講堂での飲食は禁止です。
・講堂でスマホの音が鳴らないようにしてください。
・入退室は原則、禁止します。
・懇親会、クイズ大会がありますので、途中で帰らないでください。

【懇親会・クイズ大会について】
・見学者の学生も、発表者と同じく、懇親会、クイズ大会に参加してください。
・受付にてビンゴカードを受け取ってください。
・名札に記載されたチームナンバーのあるテーブルに行って下さい。
・テーブルに置いてある封筒は指示があるまで開けないでください。
・開会のご挨拶、乾杯、閉会のご挨拶時には、静粛にお願いします。
・未成年者の飲酒は法律にて禁止されています。未成年者は絶対に飲酒しないこと。また、成人学生は未成年者に飲酒させる行為を絶対に行わないこと。成人も過度な飲酒は避けること。
・他の方のことを考えて、料理を皿に盛ってください。
・クイズ大会は、チーム単位で議論して、回答してください。
・クイズ大会において、スマホ等の電子機器を用いて調べること、文献や辞書を用いて調べることは禁止です。
・クイズ大会の回答用紙は、問題部分を含めて回収します。
・ビンゴ大会の賞品には数に限りがありますので、ご了解ください。
・クイズ大会で同点の場合には、代表者によるじゃんけん勝負になりますので、予めご了解ください。
・クイズ大会、ビンゴ大会は、学生としての誠実心を持って、不正は行わないでください。
・後片付けにご協力ください。
・終了後は、交通事故等に注意し、安全に帰宅してください。
・懇親会の料理は、日本大学商学部の食堂を委託しているスエヒロにお願いしています。

【その他】
・準備委員会本部は2304教室になります。

参加者費用負担

 本大会では懇親会を予定しており、懇親会費、昼食弁当及び飲み物代、運営費用の一部負担として、参加学生及び教員には2,000円/名の負担をお願いします。その他の費用は、協賛会社からの協賛金でまかなわれます。参加費用はゼミナール単位で取りまとめて、10月31日(月)までに下記に振り込んでください。その際に必ずゼミナール名称を記載してください。個人名の振込みが多く、照合に手間を要しています。なお、教員の参加は任意です。

三井住友銀行(銀行コード0009)
新松戸出張所(店番号844)
普通預金 0672415
アカウンティングコンペティション代表 川野克典

 有限責任 あずさ監査法人のご厚意により、近畿大学から参加の学生に対して交通費の一部の補助がなされることをご了解頂きたいと思います。

 全ての参加ゼミナール、見学ゼミナールの口座入金を確認致しましたことを報告致します。

講演会 15:30~16:10

 講演は、日本マクドナルド株式会社代表取締役副社長(CFO)、セガサミーホールディングス株式会社専務取締役(CFO)を歴任し、現在はカルビー株式会社常勤監査役を務める公認会計士の石田正氏にお願いすることになりました。なお、配布資料を各チームのリーダー宛にメールにてpdfファイルで事前配布しました。事前に目を通してきてください。資料は当日配布しますので、持参する必要はありません。(2016年12月07日改訂)

FAQ (よくある質問)

Q 1つのゼミナール(1人の指導教員)から複数のチームが参加することができますか。
A 歓迎致します。ぜひ複数のチームがご参加ください。

Q 他の大会、例えばインナー大会と同じチーマで参加することができますか。
A 同じテーマで参加できます。インナー大会の予選は10月9日(日)です。アカコンまでの12月18日(日)までの間に調査研究が少しでも進んでいれば問題ありません。積極的にダブルエントリーしてください。

Q 学術的な内容でなければ参加できませんか。
A アカコンの目的は学生の皆さんの学修を後押しすることです。実務的な内容やe-learningに属するテーマであっても、学生の知識、能力、技能を向上する限りにおいて参加することができます。

Q 大学院生も参加できますか。
A 大学院生のご参加はご遠慮ください。

Q 1年生で基礎ゼミナールを実施しています。参加できますか。
A もちろん参加できます。

Q 7月末の段階でエントリーのみ行い、テーマの確定は後になっても良いですか。
A 7月末の段階ではエントリーでも構いません。しかし、少人数で準備を実施している関係上、10月7日までに確定して、連絡してください。

Q 懇親会に出席しなくてはなりませんか。
A 義務ではありませんが、単なる話をするだけのイベントではありませんので、ぜひご出席ください。

Q 1人での参加は可能ですか。
A 1人での参加を妨げる理由はありません。しかし、複数人の参加を頂けるとうれしいです。

Q 課題図書はありますか。
A 当初は課題図書を予定していましたが、より多くの参加を促すために、少なくても第1回には課題図書の設定を見送りました。

Q ブロックはどのように設定されますか。
A 当初は、財務会計、管理会計、監査論、その他でブロック設定することを予定していましたが、監査論、その他分野の参加が少ないことが見込まれるため、各分野の参加ゼミナール数でブロックを調整致します。なお、どのブロックに属することになるかは、第1優先 研究分野、第2優先 同じゼミナールで複数のチームが参加する場合には、可能な限り分散させます。同じゼミナールの同じブロックは可能な限り避けることとし、その他の要因は排除した抽選方式で、公平に行います。

その他の大会運営情報 

・大会当日の服装は自由ですが、スーツ着用を推奨致します。
・原則として、PowerPoint送り器、レーザーポインターの使用は禁止します。前者は稼動保証ができないためであり、後者は公平性を保つためです。但し、1名~2名のチームの場合、本人が機器を持参することを条件に使用を認めます。(2016年11月15日改訂)
・プレゼン中のビデオ、写真撮影は、指導教員、同じゼミナールの学生、参加学生のご両親が撮影する限り、制限は設けません。しかし、フラッシュは禁止とします。トラブルが発生した場合の責任は準備委員会としては負いかねます。なお、その他の方の撮影はご遠慮頂きたくお願いします。(2016年11月30日追加)

日本大学商学部へのアクセスマップ

日本大学商学部へのアクセスはこちらを参照ください。
http://www.bus.nihon-u.ac.jp/access.html  

日本大学商学部内のキャンパスマップ

日本大学商学部のキャンパスマップは以下をご覧ください。
http://www.bus.nihon-u.ac.jp/campus/map/index.html

日本大学商学部正門から見た校舎

見学による参加者募集について

 プレゼン大会参加ゼミナールの申し込みは締め切りましたが、プレゼン大会、講演会の見学を希望される教員及びゼミナール学生を募集致します。→10月31日で締め切りました。
参加されないゼミナール学生にとっても、見学はとても刺激になると確信致します。
見学の参加にも、参加会費2,000円(懇親会費の一部に充当)が必要ですが、発表の見学、講演会のみならず、懇親会、会計学のクイズ大会にも参加でき、他大学の学生たちと交流を深めることができます。
見学、懇親会参加をご希望させるゼミナールは、
・大学学部名
・指導教員名
・参加者の氏名と学年 (教員が出席される場合には、氏名の他、資格をご連絡ください)
・懇親会・クイズ大会参加有無 (参加会費以上の飲食を懇親会でご用意しますので、ぜひご参加ください)
をメールにて10月31日(月)までにac1st2016@gmail.com宛ご連絡ください。
不審者の侵入を防止するため、教員を含め全員にネームプレートをご用意致します。教員の参加者を含め氏名のご連絡、会費のお支払いが必要です。

予選・決勝の順位

 予選、決勝順位を公表致します。なお、点数については公式ホームページでの開示は控えます。

Aブロック
1位 慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 統合報告書 統合報告書の分析
2位 成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール 成城大学 上田ゼミ Team A ハイブリッド型企業年金の会計に関する検討―リスク分担型DBの導入にあたって―
3位 専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール 伊藤ゼミA 統合報告書の比較研究 ―価値創造プロセスを中心として―
4位 専修大学経営学部 大柳康司ゼミナール 大柳ゼミナールCブロック 粉飾企業の傾向と予測に関する研究
5位 一橋大学商学部 円谷昭一ゼミナール 一橋大学円谷ゼミナール 中期経営計画における株主還元
6位 日本大学商学部 宇田理ゼミナール チーム会計 管理会計と組織文化の関係性-ケーススタディを元に-
7位 國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール Team goodwill 税効果会計について

Bブロック
1位 成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール 成城大学 上田ゼミ Team B ビジネスモデルに基づく金融資産の分類 ーIFRS適用会社の分析ー
2位 日本大学商学部 劉慕和ゼミナール NCL 日本における不正トライアングルの再検討
3位 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミナールA班 preventive care services ~2025年に向けて~
4位 明治大学経営学部 鈴木研一ゼミナール チーム② 組織内におけるマネジメント・コントロールと従業員間の信頼関係
5位 成蹊大学経済学部 伊藤克容ゼミナール 伊藤克容ゼミ 総合商社のビジネスモデル研究-総合商社における投資事業の採算向上のための施策
6位 専修大学経営学部 山﨑秀彦ゼミナール 山﨑ゼミナール 監査法人のローテーション制度の導入について
7位 國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール チーム加賀山 リース会計分野について

Cブロック
1位 専修大学経営学部 一ノ宮士郎ゼミナール 一ノ宮ゼミナール小説チーム 小説を使って会計のイメージをよくする
2位 横浜市立大学国際総合科学部 黒木淳ゼミナール 病院チーム 経営分析手法を用いた特定機能を持つ医療機関の設置・誘致条件の提言
3位 慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 就活調査班 新卒採用における企業の情報発信~「求める人材像」の実証分析から~
4位 近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール 3Y 貧困女性と性風俗~社会制度による対策~
5位 専修大学経営学部 大柳康司ゼミナール 大柳ゼミチームA NPO法人の安定性からみる持続可能性
6位 明治大学経営学部 森久ゼミナール 森ゼミ M&Aが企業の財務業績に与える影響
7位 法政大学経済学部 田中優希ゼミナール コンプラ違反撲滅委員会 コンプライアンス違反を減らす提案
8位 國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール YDKM 製薬会社の研究開発費の観点からのIFRSと日本基準の違い

Dブロック
1位 日本大学商学部 川野克典ゼミナール Aチーム 食農教育〜日本の農業を再興する〜
2位 専修大学経営学部 岩田弘尚ゼミナール チームアクティブ 地方創生のための管理会計―BSCによる戦略の連携とレピュテーションの向上―
3位 明星大学経営学部 中嶋教夫ゼミナール 中嶋ゼミチーム 明星大学におけるBSCの活用実態
4位 専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール 伊藤ゼミB ANAホールディングスの戦略マップの構築
5位 横浜市立大学国際総合科学部 藤崎晴彦ゼミナール 藤崎ゼミ② M&Aにおける有効なBSCの活用方法
6位 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミナールB班 2020年に向けた個人決済サービスの変革
7位 横浜市立大学国際総合科学部 黒木淳ゼミナール 企業チーム 企業戦略におけるBSCの有効性
8位 近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール MSK 成果主義~成功の条件~

Eブロック
1位 日本大学商学部 川野克典ゼミナール Bチーム 日本の農業所得の増大に向けて
2位 明治大学経営学部 鈴木研一ゼミナール チーム① 固定収益会計導入・運用による収益性、安全性の変化
2位 慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 中期計画 変わる中期経営計画:魅力的な中期経営計画とは
4位 中央大学商学部 潮清孝ゼミナール 潮ゼミ 創業体験プログラムと管理会計
5位 近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール チームZ リユース市場の展望
5位 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミナールC班 今伸びつつあるライブ&フェス業界を衰退させていかないための新たな仕組み
7位 一橋大学商学部 挽文子ゼミナール チーム医療 医療経営の課題研究
8位 横浜市立大学国際総合科学部 藤崎晴彦ゼミナール 藤崎ゼミ① 自動運転技術と自動車業界の今後

決勝
1位 専修大学経営学部 一ノ宮士郎ゼミナール 一ノ宮ゼミナール小説チーム 小説を使って会計のイメージをよくする
2位 日本大学商学部 川野克典ゼミナール Aチーム 食農教育〜日本の農業を再興する〜
3位 慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナール 統合報告書 統合報告書の分析
4位 日本大学商学部 川野克典ゼミナール Bチーム 日本の農業所得の増大に向けて
5位 成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール 成城大学 上田ゼミ Team B ビジネスモデルに基づく金融資産の分類 ーIFRS適用会社の分析ー
 審査員特別賞は順位に関係なく、審査員の推薦により選定されますが、最も推薦の多かった専修大学経営学部 一ノ宮士郎ゼミナールが最優秀賞を獲得したため、次に推薦の多かった慶応義塾大学商学部 吉田栄介ゼミナールが選ばれ、結果的に3位のチームが受賞するに至りました。

 個別チームの点数は、登録しているメールアドレスを用いて、メールにてお問い合わせ頂ければ、ご連絡します。なお、審査員別の点数は開示致しません。また他チームの点数も開示致しません。回答には日数を頂きますので、予めご了解ください。

協賛


       




このページの先頭へ

アカコン第1回準備委員会

〒157-8570
東京都世田谷区砧5-2-1
日本大学商学部 川野克典研究室気付

TEL 03-3749-6711
e-mail ac1st2016@gmail.com