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会計学を学ぶセミナール学生を応援する

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第2回 (2017年)アカウンティングコンペティションは、
日本大学商学部にて2017年12月24日(日)に開催しました。
第3回(2018年)は、2018年12月23日(日)に開催する予定です。施設の関係で変更になりました。

第2回に対するご意見

第3回に向けてのメモです。

【全体】
・統一テーマへのエントリーが想定より少なかったです。第3回では、学術研究分野、ビジネスモデル分野に分けて予選を実施することを検討しています。

【事務的問題】
・参加チーム数が増えた結果、スケジュールがタイトでした。さらなる参加チームの増加を想定して、第3回ではスケジュールを抜本的に見直します。
・朝の受付が混乱しました。受付担当2名に対して、特定の時間帯に集中したためです。第3回では受付担当を増やします。
・閉会式、懇親会で混乱が生じました。第3回では、時間単位のスタッフの配置について見直します。

【審査】
・審査において、学術研究の評価が低いとのご指摘がありました。また、審査に対して、大学教育と実務のギャップが大きく、学生の審査に対する納得感が欲しいとのご指摘もありました。第3回からは、大学教員の審査員を増員して、より多角的な審査ができるようにして行きます。
・引用、出典に留意した審査を徹底すべきとの指摘を頂きました。インターネットからの安易なコピペは倫理問題、著作権法違反にもつながります。次回では、引用文献、出典の確認を審査員が徹底することを、審査員打ち合わせで依頼します。それが学術研究の評価を相対的に高めることになるとも考えます。関連して、決勝において審査員に資料の配布がなく、参考文献や出典の評価ができないとのご指摘を頂きました。予選から決勝までの時間が少なく、コピーができなかったという事務的理由です。スタッフの配置を含めて次回では審査員に資料を配布できるように致します。
・研究方法、報告方法(プレゼン)について学修する機会がなく、教員や先輩がそのノウハウが確立できているゼミナールが審査において有利となるとの指摘を受けました。準備委員会としては、皆さんに水準を向上させて頂きたいので、参加を考えている学生を対象にした勉強会を夏頃に開催致します。一方で、画一化した研究方法、プレゼンになることを防止するため、調査、プレゼンの評価に独自性を加えたいと思います。

【その他】
・今回、学生と協賛/協力会社の距離感を縮める努力をしましたが、会社側(の個人)に誤解される行為も生じていたとの報告を受けました。第3回では、このような行為は徹底的に排除するように努めます。
・大会要領の「教員の指導は不可欠ですが、教員の大会ではないので、過度な指導、指示、命令は避けて頂きたいと思います。」の記述は、学生を教員から遠ざける結果となるとのご指摘を受けております。これは私が審査員を務めている他の大会の審査時に感じたため記述したものですが、あくまで「過度な」=行き過ぎた指導、指示、命令を避けて欲しいという意味でした。今後は削除致します。
・当初、表彰チームは3チームで公表されていたが、審査員特別賞で2チーム表彰されて5チームになった。最初から多くのチームを表彰すべきではないかとのご指摘を受けました。結果論ですが、参加チームの増加、交通費補助の増加により、予算的に厳しいことが予想されたため、表彰チームを3賞のみにしました。しかし、協賛組織、協力組織からより予定より多くの資金が集まったことにより、賞を増やすことができました。今後は決勝進出チームの表彰、学術分野、ビジネスモデル分野、予選敗退チームでユニークな点があったチーム等、多様な表彰ができるように資金面の手当てを致します。

より良い大会を目指して、今後も改善して行きます。ご意見を歓迎致します。

第2回の収支報告

 第2回は、収入3,356,004円、支出2,881,709円で、差引474,595円となりました。支出には中止となったU18アカウンティングコンペティションの募集費用が含まれております。赤字が懸念されましたが、新規協力会社(組織)からの協力金の増加、かつ当日配布のパンフレットを簡素化する等の支出の削減に努めた結果、黒字とすることができました。なお、収入と支出、残高を含めて、日本大学商学部 教授 村井秀樹氏に監査をお願いし、正確かつ適正であるとの監査報告書を頂いております。
 前年度からの繰越金を含めた資金991,793円は、U18アカウンティングコンペティションにエントリーした生徒への参加賞、第3回以降に交通費補助等により収支が不均衡となった場合に補填する資金として活用させて頂きます。
 また、資金ではありませんが、懇親会で余った酒類の処分については、川野克典にご一任頂きたいと思います。(2018/01/23)

今後のスケジュール概要

 今後のスケジュールは以下の通りです。
見学者の連絡 10月31日まで→終了しました
参加料の振込 10月31日まで (見学学生、教員分を含む)→終了しました
テーマの変更 11月30日まで→終了しました
PowerPointのファイルの送付 12月15日まで (12月8日ではありません)→終了しました
アカウンティングコンペティション 12月24日(審査員用資料5部持参)→終了しました

ファイルをメールで送信するに当たっては、以下の要領でファイル名称を付与してください。全て英数字は半角でお願いします。(2017/11/20追加)
ブロック、発表順、.(ピリオド)、大学名学部名、ゼミナール名称(先生の氏名+ゼミナール)、_(アンダーバー)、チーム名称
【例】
E5.日本大学商学部川野克典ゼミナール_チームこぐれ.ppt

参加する全てのチームからPowerPointが提出されています。提出済のすべてのファイルについて、ファイルが開けることを確認しております。なお、スライドショーの確認まではご容赦ください。

審査員への配布資料として、資料のコピー5部(原則として12月15日納期で提出したPowerPoint)を大会当日に受付に提出してください。配布資料は、A4、横、 4スライド/枚、両面、白黒を原則とします。

参加を想定する学生

 経営学部、商学部、経済学部等で財務会計論、国際会計論、管理会計論、原価計算論、公会計論、監査論、財務諸表分析論、税務会計論、コーポレートファイナンス、会計情報システム論及びそれらの周辺学問を学ぶ学生です。

参加申し込み方法

以下の事項を記載して、メールにて送ってください。参加申し込み期限は2016年9月30日(土)です。→締め切りました。
テーマの変更は11月30日(木)を期限とし、PowerPointの納期は、12月15日(金)となります。(2017/10/15改訂)→終了しました
mail address ac2nd2017@gmail.com

大学・学部名
大学の郵便番号 住所
指導教員名
ゼミナールの名称(基本的には「先生の名前」+「ゼミ」)
財務会計論/税務会計論/管理会計論/監査論/会計情報システム論/その他の分野
チーム名
チームリーダーの名前と学年
チームリーダーの携帯電話番号
チームリーダーのmail address
チームリーダーのmail addressがメールエラーとなった場合の代替mail address
チームメンハーの全員の名前及び学年
リーダーを含む総人数
統一テーマ or  個別テーマのいずれでエントリーするか (2017/06/23追加)
研究テーマ  テーマの変更は11月30日(木)が期限 (2017/10/15追加)→終了しました
研究テーマの概要(100文字程度)


【申し込みゼミ一覧】エントリー順
13大学、16学部、21ゼミナール、52チーム、233名(見学を除く)からエントリーがありましたが、報告を辞退したチームがあり、13大学、16学部、21ゼミナール、51チーム、230名(見学を除く)となりました。ブロック及び報告順を発表します。(2017/12/16改訂)
テーマ変更納期(11月30日)を過ぎ、テーマ名称を変更しました。(2017/12/2)
各ブロックの審査員は下に掲載しています。

なお、スケジュールのページにブロック単位のチーム、審査員を掲載しています。

1 明治大学経営学部 平屋伸洋ゼミナール Bチーム B 5 個別 M&Aの要因分析 -金融緩和仮説,新古典派説,マーケットドリブン仮説による経験的検証-
2 明治大学経営学部 平屋伸洋ゼミナール Cチーム C 6 個別 GC予測と将来業績の関連性
3 明治大学経営学部 平屋伸洋ゼミナール Dチーム D 5 個別 マイナス金利が金融商品,土地の再評価,固定資産の減損にあたえる影響
4 専修大学商学部 植田敦紀ゼミナール 植田ゼミチーム A 1 統一 非財務情報による中長期的な企業価値創造の研究
5 小樽商科大学商学部 籏本智之ゼミナール Aチーム E 4 個別 ローカル・ナショナル・グローバル・スーパー企業群の経営分析
6 小樽商科大学商学部 籏本智之ゼミナール Bチーム F 5 個別 ローカル・ナショナル・グローバル・ドラッグストアー企業群の経営分析
7 小樽商科大学商学部 籏本智之ゼミナール Cチーム G 8 個別 ローカル・ナショナル・グローバル・航空運輸企業群の経営分析
8 日本大学商学部 川野克典ゼミナール チームこぐれ E 5 個別 農作物直売所の改革
9 日本大学法学部 小阪敬志ゼミナール 小阪敬志ゼミナール Aチーム B 2 個別 知的財産の会計処理はどうあるべきか
10 日本大学商学部 川野克典ゼミナール 川野ゼミ10期 D 3 個別 決算早期化 〜決算早期化実現による業績の向上について〜
11 國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール Aチーム D 1 個別 ポイントとクレジットの将来性〜セゾン編〜
12 法政大学経済学部 田中優希ゼミナール 減価償却会社グッドウィル A 7 統一 国際会計基準が日本に与える影響 のれん減損が投資家に与える影響
13 國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール Bチーム B 3 個別 労働者を守る有給休暇引当金
14 日本大学商学部 村井秀樹ゼミナール 村井ゼミ Aチーム A 4 統一 経営における会計の役割、国際会計基準が日本に与える影響
15 専修大学経営学部 一ノ宮士郎ゼミナール 小説輪読チーム G 1 個別 2020 年東京オリンピックの身代金
16 一橋大学商学部 円谷昭一ゼミナール 円谷ゼミナール C 5 個別 Analysis of web IR in Southeast Asia
17 日本大学法学部 小阪敬志ゼミナール 小阪ゼミナール Bチーム A 5 統一 IFRSと日本基準での災害損失の表示の違い
18 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 松岡ゼミ チームM B 7 個別 キリンビールの復活 〜財務諸表及び売上高差異の分析を通して〜
19 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール チームA E 8 個別 顧客基盤分析によるプラットフォーム戦略の評価と展望:LINEの事例研究を通して
20 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 松岡ゼミ チームS D 7 個別 リーダーシップが企業成長に及ぼす影響:似鳥昭雄氏の記事分析を通じて
21 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 松岡ゼミ チームⅩ G 6 個別 観光地経営の戦略、組織、業績の関係:石巻圏DMOへのインタビュー調査を通じて
22 専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール Bチーム D 2 個別 中小零細企業におけるバランスト・スコアカードの活用
23 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 小湊チーム E 6 個別 観光業績の測定:塩竈市における訪問者満足度調査及びRESASの活用
24 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 早坂チーム G 7 個別 ブランド・エクイティの測定:LOFT仙台店のパフォーマンス連想
25 横浜市立大学国際総合科学部 黒木淳ゼミナール 黒木ゼミBチーム A 3 統一 経営における会計の役割 企業の短期志向経営と中期計画
26 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 加藤チーム F 7 個別 観光地の業績測定:塩釜市の認知度調査の事例
27 成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール Team B C 4 個別 仮想通貨の財務報告―会計基準のあり方をめぐって
28 中央大学商学部 潮清孝ゼミナール 潮ゼミ E 1 個別 経営プロセス参画の喜びとブラック企業化の心理
29 成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール Team A A 2 統一 経営における会計の役割―IFRS第15号の国内基準化は何をもたらすのか
30 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミC班 B 4 個別 日本における食品ロスの管理会計的分析
31 東北学院大学経営学部 松岡孝介ゼミナール 高橋チーム C 7 個別 ブランド・エクイティの測定:LOFT仙台店における潜在顧客へのアプローチ
32 横浜市立大学国際総合科学部 黒木淳ゼミナール Aチーム G 2 個別 合併市町村の固定資産管理における新地方公会計制度の役割
33 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミB班 F 2 個別 観光地のための情報共有システム
34 國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール 金子ゼミC班 C 3 個別 不正会計防止策
35 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール 藤野ゼミA班 E 3 個別 教育NPOを変える
36 明治大学経営学部 森久ゼミナール 森ゼミ B 6 個別 ビール業界の財務分析
37 明治大学経営学部 大槻晴海ゼミナール チームA G 3 個別 共同物流による物流危機への対策
38 明治大学経営学部 大槻晴海ゼミナール チームB C 2 個別 環境ライフサイクルコスティングの適用における問題
39 辞退
40 武蔵大学経済学部 髙橋由香里ゼミナール 2年ゼミ B 1 個別 大手ビール会社のクラフトビール参入
41 武蔵大学経済学部 髙橋由香里ゼミナール 3年ゼミAチーム F 4 個別 会計とAI
42 武蔵大学経済学部 髙橋由香里ゼミナール 3年ゼミBチーム D 4 個別 日本マクドナルドのV字快復
43 日本大学商学部 川野克典ゼミナール Aチーム F 1 個別 高校3年生実態調査?管理会計的分析による提言?
44 近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール Aチーム E 7 個別 モバイルアプリ市場への収益性について
45 近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール Bチーム F 6 個別 多様なラブホテルのマネジメント
46 近畿大学経営学部 島吉伸ゼミナール T2M2H D 6 個別 チケット転売
47 専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール Cチーム A 6 統一 企業の短期志向経営と中期計画
48 専修大学商学部 伊藤和憲ゼミナール Aチーム C 1 個別 トヨタ自動車株式会社における統合報告書の提案
49 日本大学経済学部 藤野雅史ゼミナール D班 G 4 個別 ブライダル業界で安定して利益を生み出すには
50 明治大学経営学部 平屋伸洋ゼミナール Aチーム E 2 個別 企業の債権者保護にかんする分析(仮)
51 一橋大学商学部 挽文子ゼミナール 挽ゼミ物流チーム G 5 個別 ネット通販時代の宅配便
52 一橋大学商学部 挽文子ゼミナール 挽ゼミLCCチーム D 8 個別 茨城空港が日本の空を救う


見学 45名の見学者がいます
千葉商科大学人間社会学部 吉田正人ゼミナール 
成城大学経済学部 上田晋一ゼミナール
一橋大学商学部 挽文子ゼミナール
日本大学商学部 一般学生
國學院大學経済学部 金子良太ゼミナール
明治大学経営学部 大槻晴海ゼミナール

各ブロックの教室は以下の通りです。
Aブロック 2301教室
Bブロック 2302教室
Cブロック 2303教室
Dブロック 2308教室
Eブロック 2309教室
Fブロック 2401教室
Gブロック 2402教室

第1回大会との主たる相違点

①個別テーマに加えて、統一テーマを設定します。統一テーマは特別協賛会社により設定され、特別協賛会社賞の対象となります。統一テーマ以外の個別テーマでの報告も全く問題がなく、最優秀賞、優秀賞は、個別テーマ、統一テーマから公平に選定されます。なお、統一テーマは以下の通りです。
メインタイトル: 「経営における会計の役割」
サブテーマ:(下記から1つ選ぶ)   
・ 企業の短期指向経営と中期計画
・ 国際会計基準が日本(企業)に与える影響
・ 四半期開示は必要か
・ 経営に活かされる会計と会社をつぶす会計(会計不祥事)
②遠隔地(東京駅起点片道300km以上)からの参加について、2万円/人を上限とした交通費補助制度を設けます。但し、指導教員当たり20万円が上限です。受付でお渡しします。

プレゼンテーションの内容

・大学の調査研究の成果を発表するものです。
・発表時間12分(ゼミ紹介を含む)+質疑5分+切り替え3分=20分で進めていきます。PowerPoint送り器、レーザーポインターはトラブルの元となりますので、原則として使用禁止です。なお、1名~2名のチームの場合、本人が機器を持参することを条件に使用を認めます。
・大学常設のPCの関係で、MS-PowerPointでのプレゼンテーションに限定します。切り替え時間の関係上、PCの持ち込みはご遠慮ください。MS-PowerPoint(ppt/pptx)のファイルは12月15日(金)までにメールで送ってください。(2017/11/15修正)
・ファイルをメールで送信するに当たっては、以下の要領でファイル名称を付与してください。全て英数字は半角でお願いします。(2017/11/20追加)
ブロック、発表順、.(ピリオド)、大学名学部名、ゼミナール名称(先生の氏名+ゼミナール)、_(アンダーバー)、チーム名称
【例】
E5.日本大学商学部川野克典ゼミナール_チームこぐれ.ppt
・文献研究、フィールドスタディ、アンケート調査、財務諸表分析等、調査研究の方法に制約は設けません。
・新たな会計学の「知」を提案してください。
・学生によるゼミナールの紹介)、テーマに関する序論、本論、結論で構成し、本論では客観的事実等に基づき結論を証明するアプローチを採用することが望ましい。なお、第1回と異なり、ゼミナールの紹介は必須ではありません。(2017/12/2修正)
・教員の指導は不可欠ですが、教員の大会ではないので、過度な指導、指示、命令は避けて頂きたいと思います。過度な指導が明らかに認められる場合には、審査員の判断により、減点対象とします。
・審査員への配布資料として、資料のコピー5部(原則として12月15日納期で提出したPowerPoint)を大会当日に受付に提出してください。配布資料は、A4、横、 4スライド/枚、両面、白黒を原則とします。(2017/12/16修正)

教室について

・受付、大会本部は2304教室です。チーム単位で8時40分までにエントリーを済まして下さい。9時には予選が開催される会場に着席していてください。
・予選は一般教室(120名収容)の教室を用います。
PCは写真の右奥に設置されています。スクリーンは左側の黒板の前に下りてきます。審査員は前から2列目中央に座ります。参加者の席は指定席です。最後部に見学参加者が着席します。

・教室PCはHP社のノートパソコンで、OSはWindows7、プレゼンテーションソフトウェアはMS-PowerPoint2013のみですので、ご了解ください。スクリーンは4:3のサイズですが、ワイドでも表示できます。

Aブロック 2301教室
Bブロック 2302教室
Cブロック 2303教室
Dブロック 2308教室
Eブロック 2309教室
Fブロック 2401教室
Gブロック 2402教室

受付・本部 2304教室
審査員控え室 2305教室 (参加者の立ち入り禁止)
学生控え室 2306教室
予備室 2307教室、2403教室

教室の配置図は以下を参照ください。
配置図

・決勝は講堂にて行います。講堂のPCは向かって右側(写真では左奥)に設置されています。スクリーンは2つあります。

・懇親会・クイズ大会は、3号館1階食堂アゼリアです。

審査基準

 審査基準は、先行研究(15点)、調査(25点)、独創性(25点)、プレゼンテーション(25点)、質疑応答(10点)100点満点です。審査員間のバラつきを最小限にするため、加点を除いて全体の平均点が60点になるように各審査員は評価をします。教員の大会ではありませんので、教員の過度な指導が認められる場合には、審査員の判断で減点します。また、12分の時間に全く収まらなかった場合にも、審査員の判断で減点します。
先行研究:テーマに関して、皆さんの研究より先んじて発表された研究成果、論文に関して、どれだけ調査したかを評価します。学術研究としての先行研究の重要性を実務家の審査員にも徹底します。
調査:テーマに関しての情報収集力、情報の正確性や信憑性、行動力、研究に費やした時間や努力、研究の論理的矛盾の有無等を評価します。成果(Output)からのみならず、どれだけ研究に取り組んだかという過程(Process)の面の評価も行います。学術研究としての統計等の重要性を実務家の審査員にも徹底します。(2017/11/12追加)
独創性:研究成果の独自性、着眼点の斬新性、差別化等について評価します。独創的であっても実現可能性の低い成果(単なる言いっぱなしになる提案)は高く評価しません。既存の方法や理論を新しい業界、領域、分野に適用した場合には、独創性があると評価されます。
プレゼンテーション:PowerPointの表現力や工夫、説明の分かりやすさや聞きやすさ、ジェスチャー、全体の説得力等を評価します。プレゼンテーションの大会ではないため、過度にプレゼンテーションの結果を評価しないように審査員に徹底します。なお、PCやMS-Officeのバージョンの違いによるスライド投影時のズレは減点の対象とはしません。(2017/11/12追加)
質疑応答:審査員の質問に対して適切な回答ができたか否かを評価します。
 
 なお、学年を考慮した審査は行いません。すなわち、「2年生にしては良く研究している」ことを理由に加点されることはありません。(2017/10/30追加)

 予選は協賛組織、会社+教員でブロックに分かれて審査、決勝は全審査員で審査します。
 予選ブロックは、財務会計論、税務会計論、管理会計論、監査論、会計情報システム論、その他の研究分野別に分けることを基本としますが、2016年度の統合報告のように研究分野を超えて類似したテーマの場合には、同じブロックにします。一方で、同じゼミナールで複数のチームが参加する場合には、可能な限り分散させます。
 表彰は、決勝に進んだチームから、最も評価点の高かったチームを最優秀賞、2番目に高かったチームに優秀賞として表彰します。その他に特別協賛会社賞を表彰しますが、評価点が3位のチームとは限りません。特別協賛会社賞は、特別協賛会社が設定した統一テーマから選定されます。従って、統一テーマに沿ったテーマの方が受賞する機会は多くなります。

審査員 全員確定しました。★は予選各ブロック単位の審査員の責任者です。本部で審査点数を集計の上、審査員間で協議して、決勝進出チームを決定しますが、一定時間内に決定することが困難な状況になった場合、責任者が決定します。決勝においては、PwCあらた有限責任監査法人 加藤俊直氏に審査委員長をお願いします。
審査員は、特別協賛、協賛、協力会社等、及び大学教員から選出されます。決定している方のみ掲載します。
日本大学商学部 学部長 髙橋史安氏 (予選Aブロック担当 ★)
筑波学院大学 客員教授 白田佳子氏 (予選Cブロック担当 ★)
明治大学経営学部 教授 森久氏 (予選Eブロック担当 ★)
成城大学経済学部 上田晋一氏 (予選Bブロック担当 ★)
PwCあらた有限責任監査法人 システム・プロセス・アシュアランス部 パートナー 公認会計士 加藤俊直氏 (予選Aブロック担当 決勝審査委員長)
freee株式会社 事業開発部 金融事業統括 公認会計士 花井一寛氏 (予選Dブロック担当)
日本商工会議所 事業部 課長補佐 井上哲志氏 (予選Dブロック担当)
古河電気工業株式会社 執行役員 エネルギーインフラ統括部門長 (前経理部長) 牧謙氏 (予選Fブロック担当 ★)
サッポログループマネジメント株式会社 グループ人事部 人事グループ グループリーダー 平野友善氏 (予選Gブロック担当)
株式会社プロネクサス 常務執行役員ディスクロージャー研究本部長 水沼久雄氏 (予選Fブロック担当)
MAZARS 監査部門 代表社員 公認会計士 半田高史氏 (予選Cブロック担当)
有限責任 あずさ監査法人 アカウティング・アドバイザリー・サービス事業部 マネージングディレクター 公認会計士 山本浩二氏 (予選Gブロック担当 ★)
新日本有限責任監査法人 第3事業部 シニアマネージャー 公認会計士 藤原由佳氏 (予選Eブロック担当)
日本公認会計士協会 広報委員会委員 公認会計士 髙山清子氏 (予選Bブロック担当)
株式会社ジョイフル 取締役管理本部長 小野哲矢氏 (予選Aブロック担当)
有限責任監査法人トーマツ 東京監査事業部(監査) パートナー 公認会計士 奥津佳樹氏(予選Dブロック担当 ★)
学校法人大原学園 会計士講座本部 本部長 公認会計士 平澤哲氏 (予選Eブロック担当)

審査員の担当が変わっています。(2017/12/17)

統一テーマ
統一テーマは以下の通りです。
メインタイトル: 「経営における会計の役割」
サブテーマ:(下記から1つ選ぶ)   
・ 企業の短期指向経営と中期計画
・ 国際会計基準が日本(企業)に与える影響
・ 四半期開示は必要か
・ 経営に活かされる会計と会社をつぶす会計(会計不祥事)
個別テーマとしてのエントリー、統一テーマとしてのエントリーはチームの選択制にします。例えば、国際会計基準について研究しても統一テーマとしてエントリーするか、個別テーマとしてエントリーするかはチームが選択できます。(2017/06/23改訂)
 また、統一テーマによる報告名称は、どのサブテーマに準拠しているかが、審査員に分かる範囲の名称であれば、各チームの報告テーマ名称を制約しません。すなわち、上記のサブテーマを用いる必要はありません。(2017/06/23改訂)

留意事項

【受付について】(2017/11/05追加)
・受付は、2304教室です。8時~8時40分までに代表者が受付を済ましてください。名札、記念品、大会資料等をお渡しします。参加人数が多い場合には、複数で来てください。
・交通費の補助を受けるチームは受付で現金をお渡しします。領収書にサインを頂きます。
・審査員用資料5部を受付に提出する。審査員への配布資料は、原則として12月15日納期で提出したPowerPoint資料で、配布資料の形式は、A4、横、 4スライド/枚、両面、白黒を原則とします。(2017/12/16追加)

【予選について】
・8時50分には各予選が開催される教室に着席してください。(2017/11/05改訂)
Aブロック 2301教室
Bブロック 2302教室
Cブロック 2303教室
Dブロック 2308教室
Eブロック 2309教室
Fブロック 2401教室
Gブロック 2402教室



・審査員の方々への挨拶を徹底してください。
・教室内の着席順は、前から順に審査員、発表チーム、見学者の順となります。
・発表時間12分(ゼミ紹介を含む)+質疑5分+切り替え3分=20分で進めていきます。PowerPoint送り器、レーザーポインターはトラブルの元となりますので、原則として使用禁止です。なお、1名~2名のチームの場合、本人が機器を持参することを条件に使用を認めます。
・3分前、1分前に掲示を行います。12分経過した時点で、途中でも発表を中止して頂きます。
・質問は、審査員以外には行うことができません。
・休憩時以外の入退室は原則、禁止します。
・教室でスマホの音が鳴らないようにしてください。
・トイレは2号館各フロアの両脇に2箇所あります。他のフロアのトイレを使用しても構いません。
・懇親会、クイズ大会がありますので、途中で帰らないでください。

【昼食について】
・予選会場でお弁当を配布致します。
・予選会場、学生控え室(2306教室)でお弁当を食べてください。
・ゴミの回収にご協力ください。
・協賛会社、協力会社のブースを設けますので、ぜひブースで社会人の方々と交流してください。(2017/10/30追加)

【決勝進出チームの発表について】
・受付(大会本部)2304教室前に掲示します。決勝進出チームは直ちに講堂に集合してください。

【決勝、対談、閉会式について】
・決勝に進めなかったチームの方々は、指定した時間までに講堂に着席してください。
・決勝から対談、閉会式は連続します。昼休みにトイレに行くことを忘れないでください。
・決勝においても、質問は、審査員以外には行うことができません。
・閉会式において、チーム名を呼ばれたチームのリーダーは速やかに壇上に来てください。
・閉会式終了後、賞を獲得したチームは記念撮影を行いますので、演壇前に来てください。
・閉会式終了後、賞を逃したチーム、決勝に進めなかったチームの学生は、1階の食堂アゼリアに移動してください。
・講堂での飲食は禁止です。
・講堂でスマホの音が鳴らないようにしてください。
・入退室は原則、禁止します。
・懇親会、クイズ大会がありますので、途中で帰らないでください。なお、事前に連絡を受けているゼミナールはこの限りではありません。(2017/10/30追加)

【懇親会・クイズ大会について】
・見学者の学生も、発表者と同じく、懇親会、クイズ大会に参加してください。
・封筒に入っているビンゴカードを持参してください。(2017/12/2し修正)
・名札に記載されたチームナンバーのあるテーブルに行って下さい。
・テーブルに置いてある封筒は指示があるまで開けないでください。
・開会のご挨拶、乾杯、閉会のご挨拶時には、静粛にお願いします。
・未成年者の飲酒は法律にて禁止されています。未成年者は絶対に飲酒しないこと。また、成人学生は未成年者に飲酒させる行為を絶対に行わないこと。成人も過度な飲酒は避けること。
・他の方のことを考えて、料理を皿に盛ってください。
・クイズ大会は、チーム単位で議論して、回答してください。
・クイズ大会において、スマホ等の電子機器を用いて調べること、文献や辞書を用いて調べることは禁止です。
・クイズ大会の回答用紙は、問題部分を含めて回収します。
・ビンゴ大会の賞品には数に限りがありますので、ご了解ください。
・クイズ大会で同点の場合には、代表者によるじゃんけん勝負になりますので、予めご了解ください。
・クイズ大会、ビンゴ大会は、学生としての誠実心を持って、不正は行わないでください。
・協賛会社、協力会社の社会人の方々とのコミュニケーションの時間があります。(2017/10/30追加)
・後片付けにご協力ください。
・終了後は、交通事故等に注意し、安全に帰宅してください。

【写真の撮影・掲載について】
・準備委員会の広報、記録用として、アカウンティングコンペティションの写真を撮影し、HPや雑誌他で公開させて頂く場合がありますので、予めご了解ください。(2017/12/2修正)

【緊急事態の対応について】(2017/12/17追加)
 当日あるいは前日までにアカコンを開催できない事態が生じた場合、ご登録されているメールアドレスを通じて緊急連絡します。
 また、参加者がインフルエンザ等でチーム単位でアカコンを欠席せざるを得ない事態が生じた場合には、アカコンのメールアドレスにご連絡ください。頻繁にメールをチェック致しますので、緊急時にも対応可能です。
ac2nd2017@gmail.com
 個人の欠席の場合には、受付時にチームの代表者からその旨をご連絡ください。欠席されても参加費の返却はありません。
 なお、アカコン開催中に非常事態が生じた場合には、スタッフ学生の指示に従ってください。大地震が起きても耐えられる構造の校舎になっていますので、地震がおさまるまで、教室内で待機をしてください。

参加者費用負担

 本大会では懇親会を予定しており、懇親会費、昼食弁当及び飲み物代、運営費用の一部負担として、参加学生及び教員には2,000円/名の負担をお願いします。その他の費用は、協賛会社からの協賛金でまかなわれます。参加費用はゼミナール単位で取りまとめて、10月31日(火)までに下記に振り込んでください。その際に必ずゼミナール名称を記載してください。個人名の振込みが多く、照合に手間を要しています。なお、教員の参加は任意です。

三井住友銀行(銀行コード0009)
新松戸出張所(店番号844)
普通預金 0672415
アカウンティングコンペティション代表 川野克典

 振り込まれた参加料の払い戻しはできませんので、ご注意ください。(2017/10/15追加)また、懇親会・クイズ大会に出席しない場合にも参加費は変わりません。

 遠方からの参加チームには、2万円/人あるいは交通費及び宿泊費の半額のいずれか少ない方を補助する交通費補助制度を設けました。ここで遠方とは、鉄道利用の片道の距離が300kmを超える場合です。なお、予算の関係で、1人の指導教員に対する補助は20万円を限度とさせて頂きます。また、補助を申請する方の申請額が資金を確保している額を超えた場合、補助金の申請を打ち切る場合がありますので、補助金の申請を考えているチームは早めに第2回準備委員会までメールにてご連絡ください。(2017年7月05日修正) 補助金は大会当日に受付でお渡しします。

銀行振込確認済み
全てのゼミナールの入金を確認しました。

講演会 

 講演会は都合により、対談に変更となりました。
テーマ 「会計のこれから」
PwCあらた有限責任監査法人 システム・プロセス・アシュアランス部 パートナー 公認会計士 アカウンティングコンペティション審査委員長 加藤俊直氏
株式会社ジョイフル 取締役管理本部長 小野哲矢氏
日本大学商学部 会計学研究所長 教授 アカウンティングコンペティション第2回準備委員長 川野克典 (司会)

加藤氏に財務会計実務面、監査実務面、小野氏に管理会計実務面からお話を頂き、川野が学術的立場も踏まえて司会進行して行きます。


      加藤氏          小野氏            川野

FAQ (よくある質問)

Q 1つのゼミナール(1人の指導教員)から複数のチームが参加することができますか。
A 歓迎致します。ぜひ複数のチームがご参加ください。

Q ゼミナールに所属していませんが、参加できますか。
できます。ゼミナールの他、会計学研究会のようなサークル単位でも参加できます。

Q 他の大会、例えばインナー大会と同じチーマで参加することができますか。
A 同じテーマでも研究が少しでも進んでいれば、参加できます。インナー大会の予選は10月7日(土)です。アカコンの12月24日(日)までの間に調査研究が少しでも進んでいれば問題ありません。積極的にダブルエントリーしてください。

Q 学術的な内容でなければ参加できませんか。
A アカコンの目的は学生の皆さんの学修を後押しすることです。実務的な内容やe-learningに属するテーマであっても、学生の知識、能力、技能を向上する限りにおいて参加することができます。

Q 大学院生も参加できますか。
A 大学院生のご参加はご遠慮ください。

Q 1年生で基礎ゼミナールを実施しています。参加できますか。
A もちろん参加できます。

Q 9月末の段階でエントリーのみ行い、テーマの確定は後になっても良いですか。
A 2017年度は昨年よりエントリー期間を2カ月遅らせています。従って、確定したテーマでのエントリーをお願いします。

Q 懇親会に出席しなくてはなりませんか。
A 義務ではありませんが、単なる話をするだけのイベントではありませんので、ぜひご出席ください。

Q 1人での参加は可能ですか。
A 1人での参加を妨げる理由はありません。しかし、複数人の参加を頂けるとうれしいです。

Q 課題図書はありますか。
A ありません。

Q 統一テーマで発表する必要がありますか。
A ありません。テーマに迷っているチームはぜひ統一テーマの枠内のテーマで研究することをお奨めします。特別協賛会社賞は統一テーマの枠内のテーマで発表したチームの中から選出されます。なお、優秀賞、最優秀賞は、個別のテーマで発表されても不利になることは絶対にありません。

Q ブロックはどのように設定されますか。
A 当初は、財務会計論、税務会計論、管理会計論、監査論、会計情報システム論、その他でブロックを分けることを大原則としますが、監査論のチームが少なく、必ずしも分野別でのブロック編成にはなりません。なお、どのブロックに属することになるかは、第1優先 研究分野、第2優先 類似テーマ、第3優先 同じゼミナールで複数のチームが参加する場合には、可能な限り分散して決定します。同じゼミナールの同じブロックは可能な限り避けることとします。なお、統一テーマは可能な限り、同じブロックに集められます。最後は乱数発生により決定します。

その他の大会運営情報 

・大会当日の服装は自由ですが、スーツ着用を推奨致します。
・原則として、PowerPoint送り器、レーザーポインターの使用は禁止します。前者は稼動保証ができないためであり、後者は公平性を保つためです。但し、1名~2名のチームの場合、本人が機器を持参することを条件に使用を認めます。
・プレゼン中のビデオ、写真撮影は、指導教員、同じゼミナールの学生、参加学生のご両親が撮影する限り、制限は設けません。しかし、フラッシュは禁止とします。トラブルが発生した場合の責任は準備委員会としては負いかねます。なお、その他の方の撮影はご遠慮頂きたくお願いします。
・提出された資料は、広報等に活用させて頂くことがあります。(2017/11/20追加)

日本大学商学部へのアクセスマップ

日本大学商学部へのアクセスはこちらを参照ください。
http://www.bus.nihon-u.ac.jp/access.html  

日本大学商学部内のキャンパスマップ

日本大学商学部のキャンパスマップは以下をご覧ください。
http://www.bus.nihon-u.ac.jp/campus/map/index.html
http://www.bus.nihon-u.ac.jp/campus/map/kyoshitsu.html

日本大学商学部正門から見た校舎

見学による参加者募集について

 報告を行わず、見学のみの参加も歓迎致します。参加されないゼミナール学生にとっても、見学はとても刺激になると確信致します。見学の参加にも、参加会費2,000円(懇親会費の一部に充当)が必要ですが、発表の見学、講演会のみならず、懇親会、会計学のクイズ大会にも参加でき、他大学の学生たちと交流を深めることができます。
見学、懇親会参加をご希望させるゼミナールは、
・大学学部名
・指導教員名
・参加者の氏名と学年 (教員が出席される場合には、氏名の他、資格をご連絡ください)
・懇親会・クイズ大会参加有無 (参加会費以上の飲食を懇親会でご用意しますので、ぜひご参加ください)
をメールにて10月30日(火)までにac2nd2017@gmail.com宛ご連絡し、参加料2,000円をお振込ください。なお、振り込まれた参加料の払い戻しはできませんので、ご注意ください。(2017/10/15追加)

見学者の申し込みを原則として終了しました。(2017/11/01追加)
不審者の侵入を防止するため、教員を含め全員にネームプレートをご用意致します。教員や実務家、ご両親等の参加者を含め氏名のご連絡、会費のお支払いが必要です。

三井住友銀行(銀行コード0009)
新松戸出張所(店番号844)
普通預金 0672415
アカウンティングコンペティション代表 川野克典

振り込まれた参加料の払い戻しはできませんので、ご注意ください。(2017/10/15追加)
社会人の見学、協賛会社及び協力会社の審査員以外の出席の場合にも、参加費2,000円をお支払いください。(2017/10/30追加)
マスコミの方々の取材を歓迎しております。取材の方々の参加費は不要です。



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アカコン第2回準備委員会

〒157-8570
東京都世田谷区砧5-2-1
日本大学商学部 川野克典研究室気付

TEL 03-3749-6711
e-mail ac2nd2017@gmail.com