 |
|
自分のPCに使用しているパーツレビュー。
|
|
| ●主幹パーツ |
マザーボード
 |
ASUS A88XM-A |
A88Xでは当時最安値だったのでキミに決めた!
オーバークロックとか最近はカリカリに弄らないので、コイツで十分。
ASUSなのに黄色と黒ってのはどうなんでしょう?
とりあえず最近のマザーボードは面倒な設定も要らずに何もせず動いてしまう。
メモリ周りだけちょっと弄った程度で快適に使っていますが、ファンコントロールの温度設定が意味不明。
そもそもちゃんとCPUの温度測ってるか?と聞きたくなる。
|
CPU
 |
AMD A10-6800K |
ホントのところはFXシリーズにしたかったのですが、MicroATXマザーが少なすぎることと、
SATA6Gに対応するMicroATXマザーが市場に無い状態なので、今回はコレで。
Kaveriが出たら買い換える予定
|
メモリ
 |
A-DATA XPG Gaming V2.0 Series |
4GB2枚組みの8GBです。
まぁ大した事をしないので、これで今のところ事が足りています。
このメモリの定格よりちょっとだけOCして使っています。
|
|
| ●ドライブ類 |
SSD
 |
Intel SSDSC2CT240A4 240GB |
後述のAgility3がプチフリを起こすので、システム用として導入。
今のところプチフリもせずに快調に稼働中。
価格も手頃なのでオススメです。 |
 |
OCZ AGILITY3 240GB |
人生初のSSDがコイツ。
しかし、最初は快調に稼働していたものの、プチフリが何度か発生。
システムに使うにはちょっと気になるしプチフリも許せなかったので先述のIntel335に交換。
データ用として今でも使っていますが、データ用にした瞬間プチフリが起こらなくなって絶好調。
|
|
| ●拡張カード類 |
ビデオカード
 |
Club 3D RADEON R9 270 2GB |
ゲームはほとんどしないクセにミドルレンジとか買ってみる。
買った意味は無く、やりたいゲームも無い。
単に「最近のミドルレンジとか使ってみるかなー」と思って購入しただけです。
でも先代のHD6670より2倍弱のベンチスコアが出る。さすがだなー。
6pin1本で接続できる数少ないミドルレンジのビデオカードです。
|
|
| ●冷却・静音パーツ |
CPUクーラー

|
ENERMAX ELC-120 |
初めての簡易水冷システム。
取付は問題ありませんでしたが、ケースへ組み込む時にチューブの取り回しで少々悩む。
そして肝心の冷却性能ですが・・・
「このお値段なら同じ価格帯のハイエンド空冷でも能力は変わらない」という結論www
そうなんですよ。ただ簡易水冷を使ってみたかっただけです。
|
ケースファン
 |
CORSAIR AF-120 RED |
ENERMAXのファンは正直良い思い出が無いので、先述のELC-120の冷却ファンとしてコイツを保険がわりに購入。
でもELC-120標準のファンが結構静かだったため、2台購入しましたが1台を天井吸気に使っただけ。
音は回転を絞れば相当静かにできます。
低電圧でも回るのはさすがの一言。 |
|
| ●ケース |
ケース
 |
AEROCOOL DeadSilence オレンジ窓付き |
発表時に「これは俺のためのケース!!!」と思って日本発売を首を長くして待っていたものの・・・
一向に発売される気配がなかったため、台湾からの個人輸入で購入。
・・・注文2日後に日本での発売が発表されて激しく鬱orz
でも発売前に使えてる自分に納得することにした。
さて、肝心の作りは「妥当」の一言。良い面も無ければ悪い面もありません。
言いかえればスタイルが気に行ったならクセは無いので購入するべきです。
ただし、組立時に短いドライバー必須(マザーボード固定に必要)。
|
|