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| 2009年 9月23日 | |
家人がここ2日ほど居ないため、居間へ持ち込んで集中作業。 レールを固定した後、ポイントやフィーダー線を裏面へ引き出した後、接着剤が乾いたのを確認して 改めて手持ちの車両で走行テスト。 ![]() 特に問題は無かったんで、早速地形造形に突入。 ![]() 支線部の勾配は橋脚を使わずに築堤で表現。 スタイロフォームの橋脚を紙粘土で隠していくのだが、橋脚間に丸めた新聞紙を詰め込んで完成時の強度確保。 ![]() 山はスタイロフォームでだいたいの形状を形成し、白い紙粘土でスタイロフォーム同士の隙間を埋め、 基本的な強度を出す。 その後、木粉入り紙粘土を使用し地面を形成。 木粉入り紙粘土は黄土色なんで、追って地面を着色する必要が無いのでとっても便利。 ただし乾燥時間は白い紙粘土の倍くらい掛かってしまいます。 ![]() 紙ねんど調達時に近所のホームセンターで見つけたキッチンワゴン。699円也。 ジャストサイズでゴロゴロ移動できる。高さもちょうど良くて買って正解。 |
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